今回の旅は伊予ヶ岳登山です。南房総において、唯一「岳」という名前のつく山、伊予ヶ岳。名前の由来は阿波斎部氏のふるさと四国の名山石鎚山からきているそうです。石鎚山は7月に登ってきたばかりなのでなんとなく親近感を覚えてしまいます。初秋の澄んだ空の下で感じた、山の空気の心地よさをつづります。 >>>
12月:奈良